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リサーチで得た土地の記憶、18年間過ごしてきた自身の体感からなる地元の風景を交えながらも、藤田が日々過ごす中で見聞きする些細な出来事、自身を含む同世代がそこに感じるであろう感情や違和感、等身大の視点から見える日常のリアルを切り取り、「equal」とは全く別の切り口で新たな作品を発表しました。