SYAKÉ

「人は何者にもなりきれない」という理念を持ち、何者にもならないニュートラルな身体と音声で「コンテンポラリー能」ともいわれる世界観を築く。2010年より日本語を発語することから発想する生演奏の音楽劇に取り組む。2016年より坪内逍遥訳でシェイクスピア作品を上演。2022年にはミラノのSpazio Teatro NO'HMA Teresa Pomodoro主催のフェスティバル “The Naked Theatre”にて初の海外公演を行い、審査員特別賞を受賞。

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