演劇
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佐々木明音卒業研究公演 ディバイジングを考えるWS /発表公演「うまれたとき私たち初めて音を鳴らして声を上げた」

佐々木明音卒業研究公演 ディバイジングを考えるWS /発表公演「うまれたとき私たち初めて音を鳴らして声を上げた」_フライヤー/キービジュアル
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佐々木明音卒業研究公演 ディバイジングを考えるWS /発表公演「うまれたとき私たち初めて音を鳴らして声を上げた」_舞台写真
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佐々木明音卒業研究公演 ディバイジングを考えるWS /発表公演「うまれたとき私たち初めて音を鳴らして声を上げた」

公募で集まった参加者と約3週間のWSを行い、作品をつくり上演する。作品はすべて“ディバイジング”を用いてつくられる。ディバイジング=演劇の集団創作の手法。演出家と戯曲が不在で、既存の演出にとらわれない多様な表現を参加者全員で1からつくり上げる。俳優にとっての“良い創作環境”を模索するための手法としてディバイジングを採用し、チームで創作することに重きを置いたプログラム。「生と死」を創作の“きっかけ”とした作品を発表。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
佐々木ラッコ
収録日
2023/3/11(Sat)
権利処理状況
アーカイブのみ

作品情報

上演情報
2023/3/11(Sat)~2023/3/12(Sun)学校公演(その他)
出演者・
スタッフ
モデレーター
佐々木 明音
監修
絹川 友梨
企画アシスタント
池田 衣穂(劇団行動力)
舞台監督
川上 日菜乃
舞台美術
櫛部 和波
衣装
池田 衣穂(劇団行動力)
当日運営
坂巻 虎太郎
宣伝美術
中山 穂春
記録映像
中村 泰久
制作協力
安藤 保佳
音響
那波 瑠里

上演団体情報

広島県出身。2000年生まれ。2024年より佐々木ラッコを名乗る。桜美林大学芸術文化学群演劇・ダンス専修卒業。舞台制作者、プロデューサー。制作として関わった作品に、ムニ『ことばにない』前編、翠月瞳自主企画vol.2.3 『たぶん、夢の中でパーティーなんかして』、TeXi 's『ファジー』、hatobaギャラリー 『hatobaの“は”』などがある。兎に辰、佐々木明音卒業研究、hatobaのプロデュースをつとめる。

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