Kamimura Bunko

「一冊の本を"上演”する」
従来、発語を前提として書かれていない文章(小説、詩、評論、哲学書等さまざまな言葉など)を舞台化する際は戯曲として書き直すことが一般的だが、当団体は本としての文章をなるべくそのまま演劇の台本として採用することで新たな舞台表現を生み出す。

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