Fukui Hirotaka

1996年京都府生まれ。演出家。人、もの、空間の関係性を演劇の形式や制度を用いて再編し、異なる複数のスケールとパースペクティブからその場の状況を再提示するように作品を制作する。主な作品に『インテリア』(2024)、 『デスクトップ・シアター』(2023) 、『シアターマテリアル』 (2022〜2024) など。第3期THEATRE E9 KYOTOアソシエイトアーティスト。

  • X(旧Twitter)
  • Instagram

関連作品