Natsuko Tezuka

ダンサー/振付家
96 年より、マイムからダンスへと以降しつつ、既成のテクニックではないスタイルの試行錯誤をテーマに活動を続ける。01 年より自身の体を観察する『私的解剖実験シリーズ』始動。10年より、国の枠組みを疑って民俗芸能を観察する試みであるAsia Interactive Research、STスポットとともに立ち上げた民俗芸能調査クラブなど、西洋近代化をめぐる多視点的な観察や実験に取り組む。2018年10月、Kyoto Experimentにて『Floating Bottle project vol.2  Dive into the point点にダイブする』を上演。

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