舞踊
アーカイブのみ

祝福へ・天と地の和解

祝福へ・天と地の和解_舞台写真
写真:阪巻 正志
祝福へ・天と地の和解_舞台写真
写真:阪巻 正志
祝福へ・天と地の和解_舞台写真
写真:阪巻 正志
祝福へ・天と地の和解_舞台写真
写真:阪巻 正志
祝福へ・天と地の和解_舞台写真
写真:阪巻 正志
祝福へ・天と地の和解_舞台写真
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祝福へ・天と地の和解_舞台写真
祝福へ・天と地の和解_舞台写真
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祝福へ・天と地の和解

彫刻家・安藤榮作は2015年パレスチナのガザ地区の犠牲になった子どもたちに思いを寄せ小さな木彫人型を作り始めた。その年の暮れその木彫人型700体を展示した個展を行った。会場訪れた体奏家ダンスアーティストの新井英夫は心を揺さぶられ即興的にその空間で木彫人型を奏で踊った。その時二人は「いつか1000体の人型で来場者も巻き込んだライブパフォーマンスをしよう」と約束した。そして8年後の2023年、ALS罹患後の新井と安藤はアートプランナーの三ツ木紀英の縁結びで再会し、クラウドファンディングで「約束」を実現することになった。それが本作品である。全ての「いのち」を祝福する第一部のパフォーマンスに続き、第二部では観客参加の安藤作品を奏でるワークショップも同時開催された。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
新井英夫
収録日
2023/7/17(Mon)
権利処理状況
アーカイブのみ

上演団体情報

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