演劇
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『KOTATSU: Behind the Scenes』

『KOTATSU: Behind the Scenes』_舞台写真
撮影:Ulin Miura
『KOTATSU: Behind the Scenes』_舞台写真
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『KOTATSU: Behind the Scenes』

舞台芸術国際共同制作『KOTATSU』(2021)について、作・演出:パスカル・ランベール(フランス)と、共同演出・日本語監修をつとめた平田オリザが、創作背景を語らう。作品の立ち上げやテーマ、創作プロセスを振り返るほか、それぞれの戯曲執筆の手法や、日仏における文化活動について掘り下げる。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
有限会社アゴラ企画
権利処理状況
アーカイブのみ

作品情報

上演年
2022年
上演情報
その他(その他)
出演者・
スタッフ
平田 オリザ(青年団)
制作
西尾 祥子(sistema)
映像撮影・編集
歌川 達人
日本語・フランス語字幕翻訳
副島 綾
英語字幕翻訳
上野 円
スペイン語字幕翻訳
マルタ・モヤ

上演団体情報

平田オリザを中心に1982年に結成された劇団。こまばアゴラ劇場を拠点とし、 平田オリザが提唱した「現代口語演劇理論」を通じて、新しい演劇様式を追求。この演劇理論は1990年代以降の演劇界に強い影響を与え続けている。 また、複数の演出家、劇作家、多数の俳優を有し、日本では珍しい「シアターカンパニー」として活動を続けており、若手アーティスト育成の場としても着実な実績を上げ、才気あるアーティストを多く輩出している。 2020年に劇団の機能を兵庫県豊岡市に移し、豊岡から演劇作品を創作・発信している。

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