造形作家・佐伯ひろむさんのナビゲートのもと、流木、石、わら、粘土等を使って、自由に遊びます。
そして、広場全体に作られたオブジェを舞台に、ダンサーの岩下徹さんと、民族楽器の演奏者である慧奏さんが音楽とダンスのセッションを繰り広げます。
演劇博物館別館6号館3階「AVブース」にて視聴可能です。
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今回で3回目をむかえる「ハイスクールプロデュース」。この作品は、八十年代の名作といわれた劇団青い鳥の『いつかみた夏の思い出』を、199Q太陽族の岩崎正裕が再構成します。伊丹の現役高校生たちと関西を代表する演出家が作る、「高校演劇」ではなく「高校生による現代演劇」です。
AI・HALL中学高校演劇フェスティバル特別企画
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