その他
アーカイブのみ

タケノ時空間散歩『この家で 』

タケノ時空間散歩『この家で 』_舞台写真
路地パフォーマンス 京極朋彦 ©igaki photo studio
タケノ時空間散歩『この家で 』_舞台写真
田中邸パフォーマンス 岸本昌也 ©igaki photo studio
タケノ時空間散歩『この家で 』_舞台写真
ひととまるパフォーマンス 増田美佳 ©igaki photo studio
タケノ時空間散歩『この家で 』_舞台写真
ひととまるパフォーマンス 増田美佳・田村高志 ©igaki photo studio
タケノ時空間散歩『この家で 』_フライヤー/キービジュアル
絵:田村高志
タケノ時空間散歩『この家で 』_フライヤー/キービジュアル
タケノ時空間散歩『この家で 』_パンフレット
タケノ時空間散歩『この家で 』_舞台写真
タケノ時空間散歩『この家で 』_舞台写真
タケノ時空間散歩『この家で 』_舞台写真
タケノ時空間散歩『この家で 』_舞台写真
タケノ時空間散歩『この家で 』_フライヤー/キービジュアル
タケノ時空間散歩『この家で 』_フライヤー/キービジュアル
タケノ時空間散歩『この家で 』_パンフレット
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アーカイブのみ

タケノ時空間散歩『この家で 』

北前船の寄港地として栄えた当時の町並みが残る竹野町(兵庫県豊岡市)。元船主邸・田中邸と古民家をリフォームした移住者夫婦の営むカフェ、そして周りに広がる迷路のような路地を舞台に、地域を訪ね歩き、人々の記憶、風景とともに、現在の竹野への想いをあつめた、言葉・美術・サウンドによるインスタレーション・パフォーマンス。各ベニューと5カ所の井戸のサウンドインスタレーションをめぐるマップを配布したセルフツアーの作品。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
太田奈緖美
収録日
2021/2/26(Fri)
権利処理状況
アーカイブのみ
上演分数
60分

作品情報

上演情報
2021/2/26(Fri)~2021/2/27(Sat)田中邸(兵庫県)
2021/2/26(Fri)~2021/2/27(Sat)本と寝床、ひととまる(兵庫県)
2021/2/26(Fri)~2021/2/27(Sat)2カ所のベニューと5カ所の井戸を巡る路地周辺(兵庫県)
出演者・
スタッフ
田中邸パフォーマンス
岸本 昌也
ひととまる パフォーマンス
増田 美佳(mimacul)
路地案内人
京極 明彦
ゲスト出演(ひととまるでのサックス演奏)
田村 高志(但馬ジャズコミュニティ)
脚本・演出・構成・美術
太田 奈緖美
コラボレーター(サウンドインスタレーションのテキスト)
ウォン ヨンオ(劇団ノットル)
サウンドインスタレーション編集
フリン マデレイン
サウンドインスタレーションの編集
ハンフリー ティム
制作・リサーチコーディネーター
與田 千菜美(豊岡市地域おこし協力隊(当時))
サウンド・リサーチ コーディネーター
山崎 理沙(NPO法人プラッツ(当時))
舞台監督
小林 勇陽
照明・サウンドオペレーション
藤原 海翔(NPO法人プラッツ)
プロデューサー
吉田 雄一郎(城崎国際アートセンター・一般社団法人POST)
記録映像
波田野 州平
映像協力
野口 明生
企画制作・主催
城崎国際アートセンター
令和2年度助成
文化庁(文化庁)
その他
『この家で』は、劇団ノットル(韓国)とマデリン·フリン&ティム·ハンフリー(オーストラリア)との協働企画でしたが、コロナ禍の予期せぬ蔓延により、海外チームはリモート参加となり、5つの井戸に設置するサウンドインスタレーション(本映像には収録されていません)を作成しました。

上演団体情報

メルボルンを拠点に国内外で舞踏、ダンス、演劇など分野を横断してコラボレーションを行ってきた美術作家。丁寧なリサーチを基に物語、視覚、パフォーマンスによる作品やコミュニティプロジェクトを手掛ける。