舞踊
アーカイブのみ

MABOROSHI

MABOROSHI_フライヤー/キービジュアル
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MABOROSHI_舞台写真
Photo: Marciej Rusinek
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Photo: Marciej Rusinek
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MABOROSHI

遠藤が終生のテーマとする「死」を探求した作品。死によって肉体と魂が遊離し、魂は目に見えないなにかとして私達の周りに漂っている。遠藤は「幽霊」を演じることで、舞踊家のリアルな身体とともにある「幻」のような何かを表現している。2019年パラチ (ブラジル) の文化センター、セスキ・シーロ (SESC Silo) で初演。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
遠藤公義(舞踏センターMAMU)
収録日
2024/1/6(Sat)
権利処理状況
アーカイブのみ

作品情報

上演情報
2024/1/6(Sat)~2024/1/7(Sun)Staatstheater Kassel, TIF(ドイツ)
出演者・
スタッフ
舞踏
遠藤 公義
振付
遠藤 公義
照明
遠藤 公義
衣装
遠藤 公義
舞台写真
Marciej Rusinek
フライヤーデザイン
Eastwood Design Goettingen
プロダクションマネージャー
Gabriele Endo

上演団体情報

遠藤公義(舞踏センターMAMU)

団体詳細・作品一覧を見る

遠藤は1970年に渡独、ウィーンのマックスラインハルト演劇学校演出科で学び、ドイツで俳優、演出家、振付家として活動。80年にダンスを始め、89年の大野一雄との出会いを機に舞踏の道に進む。92年、遠藤ガブリエルとゲッティンゲンに「舞踏センターMAMU」を設立、舞踏フェスティバル「MAMU Butoh & Jazz」を始める。舞踏センターMAMUは遠藤によるワークショップ等が行われ、舞踏関連の映像と本を多く所蔵、舞踏を学ぶために世界中から多くが訪れている。

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