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KANOKO

大正~昭和初期の歌人・小説家で岡本太郎の母であった岡本かの子の半生記。かの子とその愛人、夫・一平たちが繰り広げる奔放で破天荒な「愛の生活」を描く。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
劇団M.O.P.
映像の所在
EPAD
権利処理状況
アーカイブのみ

作品情報

上演情報
1997/5/7(Wed)~1997/6/1(Sun)紀伊國屋ホール(東京都)
出演者・
スタッフ
脚本・演出
マキノ ノゾミ(オフィス・マキノ)
舞台美術
高谷 アリ子
照明
大川 貴啓
音響
堂岡 俊弘
衣装
三大寺 志保美((有)三茶工房)

上演団体情報

劇作家・演出家のマキノノゾミが主宰した劇団。1984年3月、つかこうへい作『熱海殺人事件』で旗揚げ。2010年9月マキノノゾミ作『さらば八月のうた』で解散。

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