演劇

Shoulderpads 凱旋公演UK Version

アーカイブのみ

Galaxy Train (English Japanese Mix)

Galaxy Train  (English Japanese Mix)_フライヤー/キービジュアル
写真:江森康之  デザイン:藤尾勘太郎
Galaxy Train  (English Japanese Mix)_フライヤー/キービジュアル
演劇

Shoulderpads 凱旋公演UK Version

アーカイブのみ

Galaxy Train (English Japanese Mix)

  • 上演団体:劇団鹿殺し
  • 株式会社オフィス鹿
  • Edinburgh Festival Fringe 2025参加作品

エディンバラフリンジデビューにして、初日から全21ステージ完売を記録した劇団鹿殺しShoulderpads。
世界最小の衣裳"Shoulderpads"による「銀河鉄道の夜」は衝撃を与え、最大手新聞The Scotsmanの4つ星など多くのレビュー、「Asian art awards」での表彰、「Spirit of the Fringe Awards」を受賞しました。2025年話題作の日本凱旋公演です!

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
オフィス鹿
収録日
2025/12/5(Fri)
権利処理状況
アーカイブのみ

作品情報

上演情報
2025/11/30(Sun)~2025/12/7(Sun)駅前劇場(東京都)
出演者・
スタッフ
ジョバンニ
菜月 チョビ(劇団鹿殺し)
カンパネルラ
丸尾 丸一郎(劇団鹿殺し)
ザネリ 他
島田 惇平
マルソ 他
橘 義一(劇団鹿殺し)
カトウ 他
谷山 知宏
先生 ほか
浅野 康之(劇団鹿殺し)
脚本
丸尾 丸一郎(劇団鹿殺し)
演出
菜月 チョビ(劇団鹿殺し)
音楽
伊 真吾(OVERCOMEMUSIC)
振付
伊藤 今人(梅棒)
振付
浅野 康之(劇団鹿殺し)
舞台監督
澤井 克幸
舞台監督
二宮 清隆
照明
望月 太介(ASG)
宣伝美術
藤尾 勘太郎
制作
高橋 戦車(劇団鹿殺し)
当日運営
SUI

上演団体情報

2000年 関西学院大学在学中、演出家の菜月チョビと劇作家の丸尾丸一郎が旗揚げ。2005 年に活動の拠点を大阪から東京に移し、当時 7 名だった劇団員による 2 年間の共同生活や、年間 1000 回以上の路上パフォーマンスで話題を呼ぶ。「老若男女の心をガツンと殴ってギュッと抱きしめる」を合言葉に土臭さと激しさが同居する人間の愛おしさを表現する物語と、役者の身体パフォーマンに重点をおいた演出で観客を魅了する。また、オリジナル楽曲を用いた独自の音楽劇スタイルに定評があり、多数のミュージシャンとのコラボレーションも実現している。

劇団鹿殺しの関連作品