演劇

神戸アートビレッジセンター(KAVC)プロデュース公演

映像

手話裁判劇『テロ』

手話裁判劇『テロ』_フライヤー/キービジュアル
宣伝美術:松本久木
手話裁判劇『テロ』_フライヤー/キービジュアル
宣伝美術:松本久木
手話裁判劇『テロ』_フライヤー/キービジュアル
手話裁判劇『テロ』_フライヤー/キービジュアル
演劇

神戸アートビレッジセンター(KAVC)プロデュース公演

映像

手話裁判劇『テロ』

裁判長 皆さんの前にいるのがひとりの人間であることを忘れないでください。この人物はみなさんと同じように夢を抱き、欲求を持ち、幸福を追求しているのです。ですから評決を下すにあたって、みなさんも人間であり続けてください。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
新開地アートひろば
収録日
2022/10/10(Mon)
映像の所在
EPAD
権利処理状況
アーカイブのみ
字幕データ
日本語
上演分数
135分

作品情報

上演情報
2022/10/5(Wed)~2022/10/10(Mon)神戸アートビレッジセンター KAVCホール(兵庫県)
出演者・
スタッフ
演出
ピンク地底人3号(ピンク地底人/ももちの世界)
舞台芸術プログラムディレクター
ウォーリー木下
演出助手
奈古 あゆ未
舞台監督
小野 かっこ
照明
葛西 健一
音響
奥村 威
舞台美術
柴田 隆弘
宣伝美術
松本 久木
スチル・映像撮影
北川 啓太
手話翻訳
山口 文子
手話翻訳
北薗 知輝
手話翻訳
庄崎 隆志
手話翻訳
藤田 沙矢夏
手話翻訳
森川 環
手話翻訳協力
久保沢 香菜
手話翻訳協力
弁護士 マクシミリアン
著作権代理
Meike Marx
制作
秋津 ねを(ねをぱぁく)
制作協力
渡辺 大
劇場制作
平川 光江(神戸アートビレッジセンター)
劇場制作
山本 和馬(神戸アートビレッジセンター)
劇場制作
赤木 燎(神戸アートビレッジセンター)
広報
野澤 美希
受賞歴など
第一回関西えんげき大賞 最優秀作品賞
第一回関西えんげき大賞 観客投票ベストワン賞
第一回関西えんげき大賞 優秀作品賞

上演団体情報

神戸アートビレッジセンター

団体詳細・作品一覧を見る

神戸アートビレッジセンター(KAVC)は、1996年4月17日に神戸市が設置・開館した複合文化施設です。施設リニューアル工事のため2022年10月より休館した後、2023年4月1日より、施設名称を新開地アートひろばに変更したことから、2023年3月31日をもって、27年間に渡って続いてきたKAVCとしての施設運営を終えました。

KAVCは、阪神・淡路大震災直後の1996年に開館して以来、「神戸らしい文化芸術の創造・発信拠点」として、文化芸術によるまちの活性化と若手芸術家の育成を目指し、演劇・ダンス/美術/映像/音楽など、多彩なアートジャンルを扱った独自の企画を開催してきました。