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罪と罰

罪と罰_フライヤー/キービジュアル
突劇金魚#22『罪と罰』フライヤー
罪と罰_舞台写真
突劇金魚『罪と罰』舞台写真1
罪と罰_舞台写真
突劇金魚『罪と罰』舞台写真2
罪と罰_舞台写真
突劇金魚『罪と罰』舞台写真3
罪と罰_フライヤー/キービジュアル
罪と罰_舞台写真
罪と罰_舞台写真
罪と罰_舞台写真
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罪と罰

ロシア文学史上、最も有名な作品!

・人を冷酷な殺人へと追い込むものは何か?
・殺人者は、いったい何を考えているのか?
・どのような社会が、殺人者を生み出すのか?

これらをテーマに
ロシアの文豪ドストエフスキーによって
書かれた『罪と罰』。


時代を超えて世界中で読み続けられている
この小説には現代でも色褪せない様々な思想や哲学が
盛りだくさんに詰まっています。


が、それだけではなく


『殺人者』 VS 『警察』の頭脳戦は
サスペンス要素として、手に汗握る展開があったり


『殺人者』 VS 『聖なる娼婦』の愛を奥底に秘めた
信念の対決や、それぞれの登場人物たちが抱く
恋愛感情、愛憎、微妙な真理の葛藤からは
愛の物語の要素を感じさせられるなど
エンターテインメント性も高く
ロシア文学史上、最も有名な作品と言われています。


そんな名作の力を借りつつ
今回のキャストと突劇金魚の世界観で再構築し
楽しいものを作りたいと思っています。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
突劇金魚
収録日
2023/3/5(Sun)
映像の所在
EPAD
権利処理状況
アーカイブのみ
上演分数
180分

作品情報

上演情報
2023/3/2(Thu)~2023/3/5(Sun)大阪市立芸術創造館(大阪府)
出演者・
スタッフ
ラスコーリニコフ
山田 蟲男(突劇金魚)
ソーニャ(ピロシキ組)
岩切 千穂(狂夏の市場)
ポルフィーリイ(ピロシキ組)
木下 菜穂子
スヴィドリガイロフ(ピロシキ組)
野村 有志(オパンポン創造社)
ドゥーニャ(ピロシキ組)
澤井 里依(舞夢プロ/EVKK)
母(ピロシキ組)
山本 香織(イズム)
ラズミーヒン(ピロシキ組)
竹内 宏樹
ルージン(ピロシキ組)
上田 ダイゴ(マーベリックコア)
マルメラードフ(ピロシキ組)
北野 勇作
ザミョートフ(ピロシキ組)
下野 佑樹
イリヤ・ペトローヴィチ(ピロシキ組)
黒嶋 啓太
ナスターシャ(ピロシキ組)
ばば ゆりな
カテリーナ(ピロシキ組)
仲田 クミ
ソーニャ(ボルシチ組)
三ヶ日 晩
ポルフィーリイ(ボルシチ組)
佐々木 ヤス子
スヴィドリガイロフ(ボルシチ組)
浅雛 拓
ドゥーニャ(ボルシチ組)
田中 良子
母(ボルシチ組)
諏訪 いつみ(満月動物園)
ラズミーヒン(ボルシチ組)
あっぱれ北村(シイナナ)
ルージン(ボルシチ組)
田口 翼(チーム濁流)
マルメラードフ(ボルシチ組)
殿村 ゆたか
ザミョートフ(ボルシチ組)
白井 宏幸(ステージタイガー)
イリヤ・ペトローヴィチ(ボルシチ組)
田宮 ヨシノリ
ナスターシャ(ボルシチ組)
塗木 愛
カテリーナ(ボルシチ組)
小笠原 愛子
脚本
サリngROCK(突劇金魚)
脚本
山田 蟲男(突劇金魚)
演出
サリngROCK(突劇金魚)
舞台監督
柴田 頼克(かすがい創造庫)
照明
葛西 健一
音響
廣岡 美祐
舞台美術
サカイ ヒロト(WI'RE)
衣装
中西 綾香
演出助手
葉兜 ハルカ
制作&WEBサイト
山田 蟲男(突劇金魚)
当日運営
藤田 サティ(シイナナ)
イラスト
サリngROCK(突劇金魚)
その他
ダブルキャスト:ピロシキ組/ボルシチ組

上演団体情報

関西で演劇を作るコンビです!!


関西学院大学の演劇サークルに所属していた
サリngROCKを中心に結成。


2007年『愛情マニア』から
山田蟲男が仲間になる。


現在
サリngROCKと山田蟲男のコンビで活動中。


サリngROCKは脚本と演出とイラストを担当。
山田蟲男は俳優とプロデューサーを担当。
活動の拠点は大阪です。