演劇
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こえを見ている

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こえを見ている

暗闇の中に響く「こえ」。「相手」は誰? 相手が「自分」ならば心の内との会話で、いつも暗闇の中を手探りで歩いている。外に広がる宇宙だけではなく、自身の中の「宇宙(暗闇)」。これに意識を向ける。この宇宙(的)孤独に意識を向ける。私たちはこんな場所にいる。暗闇を「あっちからこっちに流れていくだけ」の存在。「こえ」があり、「見る」ことはできる、それが唯一の私たちの「存在」を示している。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
Antikame?
収録日
2023/3/18(Sat)
権利処理状況
アーカイブのみ
上演分数
60分

作品情報

上演情報
2023/3/17(Fri)~2023/3/18(Sat)座・高円寺1(東京都)
出演者・
スタッフ
声D
俊 えり
脚本・演出
吉田 康一
音楽
山口 紘
記録映像
米田 浩章
演出助手
岡本 麻里(singing dog)
制作協力
奥田 英子
音響
小森 広翔

上演団体情報

代表作に『つややかに焦げてゆく』『なんども手をふる』(いずれも劇作家協会新人戯曲賞 一次選考通過)。2018年と2021年に若手演出家コンクール一次先行通過。外部演出作品のsinging dog『ブラックアウト』が門真国際映画祭2021 舞台映像部門最優秀作品賞受賞。「Post Tenebras Lux.」公演にて『見かえしたかっただけ』(2022年)を劇場雑遊、『こえを見ている』(2023年)を座・高円寺1で上演。