舞踊

ダンスオーラルヒストリー

映像

安藤三子の「陽気な帽子屋」を語る

安藤三子の「陽気な帽子屋」を語る_その他
安藤三子の「陽気な帽子屋」を語る_その他
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ダンスオーラルヒストリー

映像

安藤三子の「陽気な帽子屋」を語る

古い舞踊記録映像を見ながら、直接の関係者が体験を語るダンスオーラルヒストリー。本作の語り手は、1950年より安藤三子(後の哲子)に師事し、後に大阪芸術大学舞台芸術学科等で指導にあたるなど、後進の育成にも力を入れてきた小西達子(旧姓・湯浅)。安藤三子舞踊団にはモダンダンサーだった土方巽も所属し、小西と共に黎明期のテレビ番組で踊った。当時の番組映像が残ることは稀だが、幸いにも発見された「陽気な帽子屋」について、映像を見ながら当時を振り返る。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
特定非営利活動法人ダンスアーカイヴ構想
収録日
2025/11/17(Mon)
映像の所在
EPAD
権利処理状況
アーカイブのみ

作品情報

上演年
2025年
上演情報
その他(その他)
出演者・
スタッフ
語り
小西 達子
聞き手
溝端 俊夫(ダンスアーカイヴ構想)
撮影
田中 英男
映像編集
桑野 聖子(アンサンブル・ゾネ)
英語字幕翻訳
本田 舞
その他
2025年11月17日 アンサンブル・ゾネ稽古場にて収録

上演団体情報

特定非営利活動法人ダンスアーカイヴ構想

団体詳細・作品一覧を見る

大野一雄舞踏研究所のアーカイヴ活動を母体に、2012年として任意団体として発足し、2016年に特定非営利活動法人として設立した。大野一雄アーカイヴのノウハウとネットワークを拡張し、日本に横断的なダンスアーカイヴを構築することを目指して活動している。

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