演劇
映像

いりくちでくち

いりくちでくち_舞台写真
撮影:久保貴史 ©︎国東半島芸術祭協議会
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撮影:久保貴史 ©︎国東半島芸術祭協議会
いりくちでくち_舞台写真
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撮影:久保貴史 ©︎国東半島芸術祭協議会
いりくちでくち_舞台写真
撮影:久保貴史 ©︎国東半島芸術祭協議会
いりくちでくち_舞台写真
撮影:久保貴史 ©︎国東半島芸術祭協議会
いりくちでくち_舞台写真
撮影:久保貴史 ©︎国東半島芸術祭協議会
いりくちでくち_パンフレット
いりくちでくち_パンフレット
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いりくちでくち_舞台写真
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いりくちでくち_パンフレット
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演劇
映像

いりくちでくち

1300年前の風景がいまだに残る国東半島の自然や神仏習合の文化 、半島での暮らしとそこに流れる時間を感じながら巡る一日の体験。食事も含めて、その体験がひとつの作品として提示されるのがアートツアーです。今回は演出家・飴屋法水と小説家・朝吹真理子をはじめとするメンバーが国東半島に滞在し、現地の子供たちと出会いながら、作品を製作。アーティストたちが選んだ国東半島の魅力的な場所を巡り、ひとりひとりの体験が物語として立ち上がります。

視聴方法

早稲田大学演劇博物館
無償

演劇博物館別館6号館3階「AVブース」にて視聴可能です。

vimeo
有償

オンデマンド配信。事前に会員登録が必要です。(レンタル500円)

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像の所在
映像管理者、EPAD、早稲田大学演劇博物館
権利処理状況
公開可能
映像分数
60分

作品情報

上演情報
2014/11/3(Mon)~2014/11/25(Tue)渓泉砂防ダム(大分県)
2014/11/3(Mon)~2014/11/25(Tue)真玉海岸(大分県)
2014/11/3(Mon)~2014/11/25(Tue)岩戸寺地区 三十仏(大分県)
出演者・
スタッフ
出演
くるみ
出演
藤原 裕也
演出
飴屋 法水
劇作家
飴屋 法水
劇作家
朝吹 真理子
音
ZAK
映像
涌井 智仁
舞台監督
大田 和司
制作助手
西島 亜紀
衣装
コロスケ
音響製作
東 岳志
小道具
西島 亜紀
小道具
コロスケ
その他
DVD販売中

上演団体情報

1961年生まれ。高校在学中より唐十郎が主宰した状況劇場に参加、音響スタッフを担当。1984年、23歳にて演出家として独立、東京グランギニョルを結成。1990年代以降は現代美術に活動を移し、1995年、人工授精のプロジェクト『パブリックザーメン』でヴェネチア・ビエンナーレに参加。同年、動物商として「動物堂」を開店、動物の輸入と販売、飼育と繁殖に携わる。2005年、必要最低限の食物摂取のみで24日間箱に籠った『バ ング ント』展で活動再開。
2007年SPACでの『転校生』より演劇に復活。2009年より「フェスティバル/トーキョー」に4回連続で参加、『4,48サイコシス』『わたしのすがた』などを上演。2013年に福島県立いわき総合高校でのアトリエ公演として『ブルーシート』を発表、第58回岸田國士戯曲賞を受賞。『ブルーシート』は多くの高校演劇で上演され、フランスでも出版、リーディング公演などされる。また自身の家族3人による児童劇「教室」はドイツ・フランスでも上演された。
自身の作・演出に限らず、藤田貴大、本谷有希子、小説家の朝吹真理子、山下澄人などと演劇の共作。大友良英、山川冬樹、七尾旅人、青葉市子、テニスコーツ、小山田圭吾、渋谷慶一郎、MARKなど世代を超えた多数のミュージシャンとのコラボレーションも多い。2016年、茨城県北芸術祭での「何処からの手紙」を始めとして現代美術での発表も並行して続けている。

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