(フライヤーより)東京・青山円形劇場とソウル・シアターゼロが日韓アーティストの芸術交流の場として共同制作し、参加アーティストはソウルと東京で連続上演している。2007年は青山円形劇場に先立ち、同プログラムをソウル・メリーホールにおいてAプロ9月12日(水)/Bプロ9月14日(金)/Cプロ9月16日(日)の日程で開催。
演劇博物館別館6号館3階「AVブース」にて視聴可能です。
国際児童年(1979年)を記念し、厚生省が計画、建設した児童のための総合施設で、1985年11月に開館、2015年3月に閉館した。演劇・音楽・舞踊の各分野において児童・青少年の文化の向上のための公演や普及プログラム、世界の多様な文化芸術との交流等を通して、日本の舞台芸術創造活動が活性化する事を目的とした自主事業を行った。話題性や注目度の高い企画、作品を制作し発表して、舞台芸術の各分野で旗印的な公演を行うことで演劇・音楽・舞踊の各分野の活性化に貢献した。
若手ダンサーを中心とした著名バレエガラ公演の第5回目。本公演の特徴のひとつは、公演直前までブルガリアのヴァルナで開催されていたヴァルナ国際バレエコンクールの入賞者7名が出演した点である。上記7名に第17回ローザンヌ国際バレエコンクール入賞者として宮内真理子が、また第18回ローザンヌバレエコンクール入賞者として荒井祐子が加わり、「ヴァルナ/ローザンヌ国際バレエコンクール入賞者デモンストレーション」が
橋浦勇によるダンス公演。ジャンルの垣根を越え、異なるダンスの融合を図った実験的な企画として、1986年2月にダンス・アト・ザ・ギャザリング第1回目「グリムふぁんたじあ」が青山円形劇場で開催されたが、本公演はその第2回目。青山劇場ではミュージカルや演劇など比較的観客規模の大きい公演が上演されている一方、青山円形劇場では実験的な公演が多く開催されており、ダンス・アト・ザ・ギャザリングもそうした企画のひ
(フライヤーより)自由・冒険・友情 そして人間心で感じるミュージカル
(フライヤーより抜粋)「おーい、人形劇がはじまるよ~!集まっておいで!」みんなが集まれば、その場で人形劇のはじまり、はじまり…。かわいい人形たちが話しかけてきたり、一緒にお芝居したり、みんなと友達になっちゃう!
