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新作音楽劇 ワークインプログレス公演 チェルフィッチュ×藤倉大 with Klangforum Wien

新作音楽劇 ワークインプログレス公演 チェルフィッチュ×藤倉大 with Klangforum Wien_フライヤー/キービジュアル
新作音楽劇 ワークインプログレス公演 チェルフィッチュ×藤倉大 with Klangforum Wien_その他
新作音楽劇 ワークインプログレス公演 チェルフィッチュ×藤倉大 with Klangforum Wien_舞台写真
©︎加藤和也
新作音楽劇 ワークインプログレス公演 チェルフィッチュ×藤倉大 with Klangforum Wien_舞台写真
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新作音楽劇 ワークインプログレス公演 チェルフィッチュ×藤倉大 with Klangforum Wien

現代演劇×現代音楽=新たな“音楽劇”

新たな“音楽劇”はどのように生まれるのか——。

これまでも様々なかたちで“音楽劇”に挑んできたチェルフィッチュ/岡田利規と、世界的作曲家・藤倉大。現代演劇と現代音楽、それぞれのトップランナーがタッグを組み、2023年にウィーン芸術週間にて初演を迎えた本作。俳優は歌唱とは異なる手法で、そして音楽は情景や心情を描くものとは異なる在り方で、相互に作用することで、言葉と音楽のまったく新しい関係から新たな“音楽劇”を創造する。
2021年11月、初演に先駆け開催されたワークインプログレス公演では、ある一つの場面の上演を通して方法論を検討・共有し、創作の基盤をつくりあげていく過程を公開。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
チェルフィッチュ
収録日
2021/11/5(Fri)
権利処理状況
アーカイブのみ
字幕データ
日本語、英語、仏語、独語

作品情報

上演情報
2021/11/5(Fri)~2021/11/5(Fri)タワーホール船堀 小ホール(東京都)
その他
音声ガイド

上演団体情報

チェルフィッチュ

団体詳細・作品一覧を見る

岡田利規が全作品の脚本と演出を務める演劇カンパニーとして1997年に設立。
独特な言葉と身体の関係性を用いた手法が評価され、現代を代表する演劇カンパニーとして国内外で高い注目を集める。その日常的所作を誇張しているような/していないようなだらだらとしてノイジーな身体性は時にダンス的とも評価される。

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