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舞踏よりの召喚―20世紀、牡丹。

舞踏よりの召喚―20世紀、牡丹。_舞台写真
舞踏よりの召喚―20世紀、牡丹。_パンフレット
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舞踏よりの召喚―20世紀、牡丹。_フライヤー/キービジュアル
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舞踏よりの召喚―20世紀、牡丹。

  • 上演団体:武内靖彦
  • 主催:武内靖彦    
    提携:座・高円寺 / NPO法人劇場創造ネットワーク

―もし、「舞踏」が舞台の上に現前だか、顕現だか、降臨だかしたならば喝采。
未だかって、そのような舞踏の神が微笑んだ舞台にお目にかかった事はないけれど、こちらも手をこまねいている時間はない。神が愚図るようであれば、引きずり出すなり、燻り出すなりし、たとえ歪んでいようとも微笑んでもらはねばなるまい、それが舞踏への返礼というヤツだ。―プログラムより

1971年に初の独舞踏公演を開いたその同じ場所で(当時は高円寺会館)、40年を経て64歳の武内靖彦が原点に還る。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
武内靖彦
権利処理状況
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作品情報

上演情報
2011/10/7(Fri)~2011/10/9(Sun)座・高円寺1(東京都)
出演者・
スタッフ
出演
武内 靖彦
構成・演出
武内 靖彦
照明・音楽
曽我 傑
映像撮影
飯名 尚人(Dance and Media Japan)
その他
武内靖彦 踏業四十周年記念独舞リサイタル

上演団体情報

舞踏家。1968年、土方巽「肉体の叛乱」を観る。1971年、「単独処女舞踏会」(高円寺会館 / 現 座・高円寺)より独舞踏自主公演を開始。1973年、大野一雄に師事。1992年、第23回舞踊批評家協会賞を師・大野一雄と同時受賞。これまでに数多くの独舞踏自主公演を意欲的に行なう。シリーズ「光と闇の教室」「重力の都」「素型原寸 考」「パンドラの柳行李」など。プロデュース企画などへのソロ出品多数。2011年10月、キャリア40周年記念独舞「舞踏よりの召喚」(座・高円寺)。2023年、コロナ禍で延期していたキャリア50周年記念独舞「衰微象」を52周年として上演。

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