舞踊
アーカイブのみ

踊りの生まれるとき

踊りの生まれるとき_舞台写真
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踊りの生まれるとき

50年にわたり舞踏家として活動している雪雄子の北国での生活を追う民族誌学映像作品。この映像は森と人、記憶から生命のかたちへの賛歌であり、森羅万象の宿る場で、日常の生活のなかから踊りが生まれる瞬間を記録したものである。2021年、米国地理学会や日本文化人類学会等で上映された。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
雪雄子
権利処理状況
アーカイブのみ

作品情報

上演年
2020年
上演情報
ドキュメンタリー(その他)
出演者・
スタッフ
舞踏、詩、語り
雪 雄子
振付
雪 雄子
映像・編集
奥村 華子
映像・編集
イリナ・グリゴレ
映像・編集
雪 雄子
映像
片山 康夫
音楽
曽我 傑
その他
このプロジェクトはスミセイ女性研究者奨励賞の助成により実現した

上演団体情報

舞踏家。1972年大駱駝艦創成に紅一点として参加。1975年、北方舞踏派と共に出羽三山山麓へ移住。小樽での活動を経て、1993年津軽へ単身移住。東京生まれながら、北国の生命力を現出する舞踏家として高い評価を受けており、その創作の原点を、津軽に息づく原初そのものの命との出会いに置いている。

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