演劇
映像

「ムイカ」再び 西へ東へ

「ムイカ」再び 西へ東へ_フライヤー/キービジュアル
「ムイカ」再び 西へ東へ_フライヤー/キービジュアル
「ムイカ」再び 西へ東へ_フライヤー/キービジュアル
「ムイカ」再び 西へ東へ_フライヤー/キービジュアル
演劇
映像

「ムイカ」再び 西へ東へ

タイトルの「ムイカ」とは広島原爆投下の8月6日(むいか)のことです。作品はメタシアターの手法を用いて、時空間を次々と変え、原爆投下の朝のある家族の風景へとたどり着きます。そして、その家族の中で、ただ一人生き残った女性と死者たちの会話が展開されます。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
コンブリ団
映像の所在
EPAD
権利処理状況
アーカイブのみ

作品情報

上演情報
2018/2/23(Fri)~2018/7/29(Sun)八尾プリズムホール(大阪府)
出演者・
スタッフ
はしぐち しん(コンブリ団)
広田 ゆうみ(このしたやみ)
脚本・演出
はしぐち しん(コンブリ団)
舞台美術
川上 明子
舞台監督
山中 秀一
照明
池辺 茜
音響
あなみ ふみ(ウイングフィールド)
宣伝美術
橋本 純司
装画
中野 ひかり(劇団ものあり)
制作協力
尾崎商店
受賞歴など
第17回OMS戯曲賞大賞 受賞

上演団体情報

2004年設立。身近な演劇の創造を目指し今ここで新たに演劇を創作するモノたちをコンブリ団と呼ぶ、ゆるやかな集合体、集団として活動が現在にいたる。