演劇
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子ゾウのポボンとお月さま

子ゾウのポボンとお月さま_フライヤー/キービジュアル
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子ゾウのポボンとお月さま_フライヤー/キービジュアル
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子ゾウのポボンとお月さま

ゾウの等身大パペット(人形)で魅せる、人間の女の子に恋をした子ゾウの物語。子どもは、もちろんのこと、パパ、ママ、おじいちゃん、おばあちゃん、の三世代が楽しめる演劇作品であり、歌とダンスの入った、甘く切ない音楽劇。
日本の文楽のテクニックを取り入れ、子ゾウの等身大パペットを、三人のパフォーマーたちが時に緻密に、時に大胆に操る。劇中歌は、当作品のために書き下ろしたオリジナルのメロディー。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
(特非)劇団印象indian elephant
権利処理状況
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作品情報

上演情報
2021/3/28(Sun)~2021/3/28(Sun)北沢タウンホール(東京都)
出演者・
スタッフ
舞台美術
西宮 紀子
照明
篠木 一吉
音響
斎藤 裕喜(Québec)
音楽
村上 理恵

上演団体情報

(特非)劇団印象indian elephant

団体詳細・作品一覧を見る

劇団印象-indian elephant-は、劇作家・演出家の鈴木アツトを中心に2003年に設立。2014年にNPO法人化(特定非営利活動法人)。 近年では『国家と芸術家シリーズ』と題して評伝劇の四部作を上演。2024年、『犬と独裁者』が令和5年度「北海道戯曲賞」優秀賞受賞。ジョージ・オーウェル~沈黙の声~』が第11回現代日本戯曲朗読公演に選出され、韓国のソウル・明洞芸術劇場で朗読上演。

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