いろんなモノに憧れて
いろんな気分で恋をして
幸せそうなフリとかもして
今のアタシがあるのかも
刺激的な日なんてそうそうないし
毎日ほとんど普通に終わるし
寝る前にいつもそう思うけど
朝になったらスッキリサッパリ
いろんな朝があると思うけど
冬の朝だけなぜだか特別
1997年、関西大学の演劇サークル『展覧劇場』出身の、作・演出サシマユタカ、大林剛士、児嶋博之、児島塁、坂口修一の5人で旗揚げ。その後、加三修、田所草子、菊地秀之が加入。
『クールでオシャレでインテリジェンス』を劇団キャッチコピーとして掲げ、それまでにありがちだった演劇的マイナーイメージを覆し、「J演劇」というジャンルを自称し活動。
順調に動員を伸ばし人気劇団となるも、2002年、惜しまれながら解散。
仕事がなくてフラフラしてたり、仕事があるのに無気力だ言たり、別に自分が悪いわけじゃない。大人?政治?やっぱり日本経済?そんなことどうだっていい。誰でもいい。ミトメテホシイ。ナマムギ・ナマゴメ・ナゴミのリズム安らぎのあるサウンドに包まれて気持ちよく生きていこうよ!
ボクたち4人は築50年の一軒家で共同生活してます。来月、一人出ていくので新しいハウスメイトをインターネットで募集、外資系の銀行に勤めてる人からメールがきました。ハウスの入居条件はインターナショナルな職業に就いてることだけなので何の問題もありません。でも困ったことに、その人女の子だったんです。平和だったハウスの秩序が乱れるのは必至です。彼女を迎え入れるかどうか。さて、ボクはどうしたらいいのでしょう?
「彼氏が暴力を振るって困ってるの」2003年。全ての家電製品が無線ネットワークで結ばれている、そんな時代。顧客からの電話にぬぐい屋の精鋭たちが立ち上がった。冷蔵庫をハッキング。温度を上昇させて、残りものを食べた彼氏はダウン。看病することで、2人は再びラブラブモード♡ってなるはずが、ハッキング中にタイムスリップ。 そこには、ネットワーク機能のつけていない旧型冷蔵庫が。 それって、元の時代に戻れないっ
どうしても欲しいものがあって、でも結局手に入んなくって。そういう経験って、いっぱいあるよね。だけど、その時の気持ちって長続きしないんだよね。いったん冷めちゃうとさ、もうどうでもいいって言うかさ。でもスタイルだけは別。結局去年も手に入らなくって、結局今年も欲しくなる。体に太陽、心に栄養、ハンサムボディーが今年のルール。いろんなもの脱ぎ捨てちゃって、夏を歩きに行こうよ。
