演劇
アーカイブのみ

『熊野/班女』

『熊野/班女』_フライヤー/キービジュアル
フライヤーデザイン:pek
『熊野/班女』_フライヤー/キービジュアル
フライヤーデザイン:pek
『熊野/班女』_舞台写真
撮影:EIQUI
『熊野/班女』_舞台写真
撮影:コトデラシオン
『熊野/班女』_フライヤー/キービジュアル
『熊野/班女』_フライヤー/キービジュアル
『熊野/班女』_舞台写真
『熊野/班女』_舞台写真
演劇
アーカイブのみ

『熊野/班女』

『熊野』
大実業家・宗盛は、愛人・ユヤを花見に誘う。しかし、ユヤは実家の母の病気を理由に帰郷を申し出、宗盛の誘いに応じない。そこへ隣室に住む朝子が現れ、ユヤの母からの手紙を持ってくる。

『班女』
中年の画家・実子は、花子という若い女を自宅に住まわせていた。花子は、吉雄という青年へ恋心を寄せ、再会を待つうちに気がおかしくなっていた。ある日、花子の姿が新聞記事となり、吉雄が実子たちのもとに現れる。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
ヒミツミ
収録日
2024/7/7(Sun)
権利処理状況
アーカイブのみ
上演分数
70分

作品情報

上演情報
2024/7/5(Fri)~2024/7/8(Mon)新宿眼科画廊 スペース地下(東京都)
出演者・
スタッフ
ユヤ
伊藤 優花(ヒミツミ)
マサ/実子
梢栄(劇26.25団)
朝子
須貝 文音
山田/吉雄
椙田 航平
宗盛
万代 竜一
花子
渡部 嬉乃
脚本
三島 由紀夫((株)酒井著作権事務所)
演出
坂本 樹(オトズレ)
舞台監督
コトデラ シオン(十六夜基地)
演出助手
中山 莉子(活劇工房)
照明
田邉 慶人
音響
坂本 樹(オトズレ)
映像
有馬 武蔵(wokome)
制作
臼田 菜南
宣伝美術
pek

上演団体情報

俳優・ライターの伊藤優花が主宰する演劇ユニット。

「いつもの風景のなかで見つけた感情を、舞台でもう一度咲かせてみる。それを見つめてまた新たな何かに出会えたなら。」というモットーを掲げて、演劇などの創作活動を行っています。