舞踊

ロームシアター京都 レパートリーの創造

アーカイブのみ

ジゼル・ヴィエンヌ、エティエンヌ・ビドー=レイ 『ショールームダミーズ#4』

ジゼル・ヴィエンヌ、エティエンヌ・ビドー=レイ 『ショールームダミーズ#4』_フライヤー/キービジュアル
ジゼル・ヴィエンヌ、エティエンヌ・ビドー=レイ 『ショールームダミーズ#4』_舞台写真
Yuki Moriya
ジゼル・ヴィエンヌ、エティエンヌ・ビドー=レイ 『ショールームダミーズ#4』_舞台写真
Yuki Moriya
ジゼル・ヴィエンヌ、エティエンヌ・ビドー=レイ 『ショールームダミーズ#4』_舞台写真
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ジゼル・ヴィエンヌ、エティエンヌ・ビドー=レイ 『ショールームダミーズ#4』_フライヤー/キービジュアル
ジゼル・ヴィエンヌ、エティエンヌ・ビドー=レイ 『ショールームダミーズ#4』_舞台写真
ジゼル・ヴィエンヌ、エティエンヌ・ビドー=レイ 『ショールームダミーズ#4』_舞台写真
ジゼル・ヴィエンヌ、エティエンヌ・ビドー=レイ 『ショールームダミーズ#4』_舞台写真
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ロームシアター京都 レパートリーの創造

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ジゼル・ヴィエンヌ、エティエンヌ・ビドー=レイ 『ショールームダミーズ#4』

自ら製作した人形を用いて美しくも不穏な物語を描くジゼル・ヴィエンヌが、2001年初演の『ショールームダミーズ』を京都で新たにリクリエイション。マゾッホの小説をモチーフにした本作は、マネキンとダンサーが共存する空間で、規範と欲望、快楽の関係を紐解こうとするもの。生命を持たないマネキンに対し、社会の中で互いに関係することを求められる“生身”の人間たち。彼女らが舞台上で繰り広げる物語は、観る者を思わぬ深淵へと誘う。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団
収録日
2020/2/7(Fri)
権利処理状況
アーカイブのみ
上演分数
73分

作品情報

上演情報
2020/2/8(Sat)~2020/2/9(Sun)ロームシアター京都 サウスホール(京都府)
出演者・
スタッフ
演出・振付・舞台美術
ヴィエンヌ ジゼル
演出・振付・舞台美術
ビドー=レイ エティエンヌ
振付・演出アシスタント
仁田 晶凱
振付・演出アシスタント
ギウ・サガッラ ヌリア
振付・演出アシスタント
リブジー テオ
音響
瀧口 翔
衣装スタイリスト
Ryang
衣装スタイリスト
濱田 阿紀
衣装製作
山口 清治
ヘアメイク監修
広沢 友唯(LEVRE)
舞台監督
川村 剛史(ロームシアター京都)
制作
長野 夏織(ロームシアター京都)
制作
齋藤 啓(ロームシアター京都)
制作
寺田 貴美子(ロームシアター京都)
制作
川崎 陽子

上演団体情報

ロームシアター京都(公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団)

団体詳細・作品一覧を見る

京都市が設置したロームシアター京都(京都会館)は、現在、指定管理者である公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団が管理・運営をおこなっている。文化芸術の創造・発信拠点として、文化芸術都市・京都の名を高め、京都のまち全体の発展に寄与することを目指している。舞台芸術公演が行われるホール以外に、賑わいを創出する新しい施設を備えることで、これまでにない開かれた場が生まれ、「劇場のある空間」を中心として、人々の暮らしの感覚と芸術とが相互に繋がり、京都に新しい「劇場文化」を形作ろうと努めている。

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