舞踊
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カルミナ・ブラーナ、 エターナル・ナウ、アルマ・ベッラ

カルミナ・ブラーナ、 エターナル・ナウ、アルマ・ベッラ_パンフレット
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カルミナ・ブラーナ、 エターナル・ナウ、アルマ・ベッラ_その他
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カルミナ・ブラーナ、 エターナル・ナウ、アルマ・ベッラ

邦正美は1964年にカリフォルニア州立大学フラトン校の演劇学科准教授に就任、後に舞踊学科を創設し、学科長を務めた。邦の舞踊教育は全人的成長を促すことを主眼とし、学生達が「踊りの道具」となることなく、踊りを通して創造性を育むことを旨としていた。「カルミナ・ブラーナ」は1966年11月に邦が4場面を振付けたものの再演。「Eternal Now」は「カルミナ・ブラーナ」と共に66年11月に上演された作品「Dance No. 3-18-6」からの一景。「Alma Bella」は美しい魂の奥にだけ見出せる美とシンプルさを主題とした作品である。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
邦正美創作舞踊研究所
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権利処理状況
アーカイブのみ

上演団体情報

邦正美創作舞踊研究所

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邦正美(1908-2007)が創作舞踊の研究を重ねてきた研究所。邦は、東京帝国大学文学部で美学を学び、在学中の1933年に「第一回無音楽舞踊発表会」を開催してデビュー。1936年にドイツへ留学し、ルドルフ・フォン・ラバン、マリー・ヴィグマンに師事。欧州滞在を通じて舞踊研究と実践を重ね、創作舞踊の理論を確立、戦後帰国後は日本教育舞踊研究所を創立して学校舞踊の指導と普及に尽力した。1955年以降は南米・欧州・米国の大学などでも教鞭をとった。代表作に『神の休日』『黄色い時間』。著書に『舞踊の文化史』『舞踊の美学』『舞踊創作と舞踊演出』ほか多数。

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