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ハイアガール

ハイアガール_フライヤー/キービジュアル
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ハイアガール_舞台写真
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ハイアガール

〈あらすじ〉
藪下実可子は、親の離婚で銭湯を経営1親戚の大江戸家に預けられることに。そこで出来た初めての友達坂下りん。が、しかし彼女が突然亡くなってしまう。現実を受け入れることができない実可子は、ぼーっと1日々を送っていた。それを見かねた、銭湯で働く岩村の指示のもと、“フロイトが唱えた「悲哀の過程」”を、“ジョン・ボルビィのまとめた「喪の作業」”を使って、早めに悲しみを乗り越えることに。しかし・・、心は分析によって簡単に整理1ことは困難で・・。実可子の生きづらさは深まる一方だった。この町の登場人物たちも、それぞれ大切なものを失ったり、失いそうになり、それらに抗い、そして受け入れようとする。実可子も、悲しみのどん底から這い上がり、元気を取り戻そうとするのだが・・。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
夕暮れ社 弱男ユニット
収録日
2016/1/23(Sat)
映像の所在
EPAD
権利処理状況
アーカイブのみ

作品情報

上演情報
2016/1/20(Wed)~2016/1/24(Sun)京都芸術センター(京都府)
出演者・
スタッフ
伊勢村 圭太(夕暮れ社 弱男ユニット)
稲森 明日香(夕暮れ社弱男ユニット)
向井 咲絵(夕暮れ社弱男ユニット)
南 志保(夕暮れ社 弱男ユニット)
高阪 勝之(男肉 du soleil/kitt)
中西 柚貴(悪い芝居)
丸山交通公園(丸山交通公園ワンマンショー)
脚本・演出
村上 慎太郎(夕暮れ社弱男ユニット)
舞台監督
浜村 修司(GEKKEN staffroom)
衣装
若松 綾音
演出助手
小林 欣也
宣伝美術
孝学 直
イラスト
朝陽 昇
受賞歴など
第24回OMS戯曲賞最終選考作品

上演団体情報

夕暮れ社 弱男ユニット

団体詳細・作品一覧を見る

2005年京都造形芸術大学映像・舞台芸術学科在学中の村上慎太郎を中心に結成。作風としては公演ごとの演出の趣向性で登場人物のリアリティを追求し俳優から滲み出る多彩なアイデアを舞台に盛り込んでいくのが特徴。2008年次代を担う新進舞台芸術アーティスト発掘事業「CONNECT vol.2」(主催/大阪市)大賞受賞。2017年第24回OMS戯曲賞最終選考ノミネート。2019年関西演劇祭審査員特別賞受賞。

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