伝統芸能
アーカイブのみ

夢幻の如く〜大太鼓と琵琶うたのための〜

夢幻の如く〜大太鼓と琵琶うたのための〜_舞台写真
夢幻の如く〜大太鼓と琵琶うたのための〜_フライヤー/キービジュアル
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夢幻の如く〜大太鼓と琵琶うたのための〜

織田信長が好んだとして有名な幸若舞『敦盛』の一節「人間五十年 下天の内をくらぶれば 夢幻のごとくなり」を用いて、力強くも儚く時代を駆け抜けた信長の生涯を音楽で表現した。
大太鼓と小鼓の響きを織り交ぜ、そこに琵琶歌や尺八、津軽三味線の旋律を乗せた新たなアプローチの創作音楽。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
山田純平
収録日
2025/3/9(Sun)
権利処理状況
アーカイブのみ

作品情報

上演情報
2025/3/9(Sun)~2025/3/9(Sun)その他(その他)

上演団体情報

2003年より「和太鼓 松村組」の中心メンバーとして、12年間約1,000回に及ぶ舞台を国内外で経験する。2016年和楽総合芸術集団「山田純平×熱響打楽」を旗揚げし、全国規模の劇場公演ツアーを敢行。「西尾千人太鼓」をはじめとした行政の文化事業を数多くプロデュースするなど和太鼓文化の普及と地域文化の振興にも力を注いでいる。

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