演劇
アーカイブのみ

西に黄色のラプソディ

西に黄色のラプソディ_フライヤー/キービジュアル
西に黄色のラプソディ_舞台写真
撮影;串田明緒
西に黄色のラプソディ_舞台写真
撮影:串田明緒
西に黄色のラプソディ_舞台写真
撮影:串田明緒
西に黄色のラプソディ_舞台写真
撮影:串田明緒
西に黄色のラプソディ_フライヤー/キービジュアル
西に黄色のラプソディ_舞台写真
西に黄色のラプソディ_舞台写真
西に黄色のラプソディ_舞台写真
西に黄色のラプソディ_舞台写真
演劇
アーカイブのみ

西に黄色のラプソディ

20 世紀初頭アイルランド文芸復興運動の中で生まれたJ.M. シングの喜劇はユーモアと皮肉を織り交ぜながら、アイルランド西部の小さな村に暮らす農民たちを生き生きと描き出す。
常連ばかりが集まる田舎の酒場を父と二人で切り盛りする、 美人で勝気な娘ペギーン。 ある晩、「父ちゃんを殺しちまった」と語る謎の男が現れ、 なぜか村人たちの人気者に。 村はざわめき、恋も騒動も転がり出す。ところが物語は思わぬ展開となり……。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
有限会社自由劇場
収録日
2025/10/23(Thu)
権利処理状況
アーカイブのみ
上演分数
125分

作品情報

上演情報
2025/10/20(Mon)~2025/10/27(Mon)吉祥寺シアター(東京都)
出演者・
スタッフ
ペギーン
那須 凜(青年座)
クリストファー・マフォン
串田 十二夜
ショーン・ケオ
内田 健司(nora)
サラ
井内 ミワク(劇団はえぎわ)
スーザン
竹口 龍茶(舞プロモーション)
ジミー
反町 鬼郎
オーナー
さとう こうじ
マイケル
真那胡 敬二
フィリー
大森 博史
クイーン
銀粉蝶(nora)
老マフォン
串田 和美((有)自由劇場)
原作「The Playboy of the Western World」
J.M.シング
脚本・演出
串田 和美
舞台美術
串田 和美
照明
齋藤 茂男
舞台監督
横沢 紅太郎
衣装
KAPITAL
宣伝写真
MARCO
企画制作・主催
串田 明緒

上演団体情報

フライングシアター自由劇場

団体詳細・作品一覧を見る

俳優・演出家・舞台美術家の串田和美は、俳優座養成所で学び文学座に1年在籍後、1966年劇団・自由劇場を結成(75年オンシアター自由劇場と改名、96年解散)。85年〜96年Bunkamuraシアターコクーン、2003年〜23年まつもと市民芸術館の初代芸術監督を歴任。代表作に音楽劇「上海バンスキング」「もっと泣いてよフラッパー」、「スカパン」など。18世中村勘三郎と組みコクーン歌舞伎や平成中村座で「夏祭浪花鑑」「法界坊」「三人吉三」など多数演出。シェイクスピアやサーカスも多く手がける。23年10月、自身や演劇を捉え直し探求していく演劇創造カンパニー・フライングシアター自由劇場を新たに立ち上げる。

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