演劇
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窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』

窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』_舞台写真
竹崎博人
窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』_舞台写真
竹崎博人
窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』_舞台写真
竹崎博人
窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』_舞台写真
竹崎博人
窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』_舞台写真
竹崎博人
窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』_舞台写真
竹崎博人
窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』_劇評など
九鬼葉子氏
窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』_その他
毎日新聞
窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』_その他
徳永京子氏
窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』_その他
吉永美和子氏
窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』_舞台写真
窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』_舞台写真
窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』_舞台写真
窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』_舞台写真
窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』_舞台写真
窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』_舞台写真
窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』_劇評など
窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』_その他
窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』_その他
窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』_その他
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窓の階東京公演『ここはどこかの窓のそと2』

  • 上演団体:

舞台は閉館している図書館の裏庭。本を返しに来た女、たまたま立ち寄った男、図書館のスタッフにより、虚構の物語の本質=「虚構は人の言葉を通して遠くへ、そして未来へとひそかに自らを運び、多様性に耐え得る社会を作っている」という内容が「虚構の遺伝子」という言葉をキーワードに語られる。

視聴方法

vimeo
有償

オンデマンド配信。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
収録日
2025/2/6(Thu)
権利処理状況
アーカイブのみ
上演分数
75分

作品情報

上演情報
2025/2/6(Thu)~2025/2/8(Sat)テルプシコール(東京都)
出演者・
スタッフ
エプロン
七井 悠(劇団飛び道具)
すごくよく喋る男
北村 守(スクエア)
本を返しに来た女
桜田 燐(劇団白色)
脚本・演出
久野 那美(階)
舞台監督
中西 隆雄
照明
葛西 健一
音響
合田 加代(㈱結音)
舞台美術
田代 成美
演出助手
熊澤 洋介
演出助手
晴川 言葉
演出助手
中辻 英恵(白いたんぽぽ)
演出助手
大川 朝也(劇団白色)
映像撮影
竹崎 博人
企画・制作
竹内 桃子(匿名劇壇)
当日運営
若旦那 家康(コトリ会議)
宣伝美術
小泉 俊(KODEMA[小泉デザイン製作所])
受賞歴など
関西小劇場Best Act2025上半期 作品部門2位

上演団体情報

階は、関西を拠点に活動する劇作家久野那美の作品上演ユニット。
毎回、公演の度にメンバーを募って階を更新し、「〇〇の階」として活動、公演終了後に解散する。上演会場を劇中に取り込んで、虚構と現実、劇の中と外…の境界を越境して広がっていく作品が特徴。「演劇用」ではない魅力的な上演会場も毎回話題になる。
「言葉にできるいちばん素敵なことは嘘をつくこと」をモットーに日常と非日常の混在する会話劇を創る。詩的で美しい台詞と、見た人によって受け取り方の異なる多面体の物語世界に定評がある。上演台本は、全国の高校演劇大会や学生劇団、アマチュア劇団などにより毎年数多く上演されている。

第5回OMS戯曲賞佳作『パノラマビールの夜』
2014年利賀演劇人コンクール奨励賞
2017年上半期 関西ベストアクト作品部門2位、2018年関西ベストアクト再演部門 
第12回せんがわ演劇コンクールグランプリ受賞 など

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