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第四回公演 リモート演劇×シェイクスピア「ヘンリー六世」

第四回公演  リモート演劇×シェイクスピア「ヘンリー六世」_フライヤー/キービジュアル
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第四回公演 リモート演劇×シェイクスピア「ヘンリー六世」

前作「リチャード三世」の前日譚として、シェイクスピアの処女作にして長編大作の『ヘンリー六世』を制作。期間はおよそ10か月、総勢約30名の俳優が大作歴史劇に挑んだ。
コロナ禍の今、届けたいシェイクスピア作品は、“誰でも、いつでも、何度でも、無料で観られる”スタイルで実施することが最適と判断し、クラウドファンディングを実施。無料配信を実現した。

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第7世代実験室
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上演団体情報

第7世代実験室

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さいたまネクスト・シアターの有志メンバーを中心に、2019年発足。リモートドラマ×シェイクスピア『リチャード三世』『ヘンリー六世』の無料連続配信や、無観客上演を行った『たかが世界の終わり』のワンカット配信など実験的な企画に挑戦。
2022年以降は、翻訳家・松岡和子氏とともにシェイクスピアの勉強会に多数登壇。
団体名は「歴史の縦軸と横軸の中で、自分の在処を常にチェックしていたい」という思いで命名した。

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