演劇
アーカイブのみ

ほろびてRe:シリーズ『音埜淳の凄まじくボンヤリした人生』

ほろびてRe:シリーズ『音埜淳の凄まじくボンヤリした人生』_フライヤー/キービジュアル
ほろびてRe:シリーズ『音埜淳の凄まじくボンヤリした人生』_フライヤー/キービジュアル
ほろびてRe:シリーズ『音埜淳の凄まじくボンヤリした人生』_舞台写真
ほろびてRe:シリーズ『音埜淳の凄まじくボンヤリした人生』_舞台写真
ほろびてRe:シリーズ『音埜淳の凄まじくボンヤリした人生』_舞台写真
ほろびてRe:シリーズ『音埜淳の凄まじくボンヤリした人生』_舞台写真
ほろびてRe:シリーズ『音埜淳の凄まじくボンヤリした人生』_フライヤー/キービジュアル
ほろびてRe:シリーズ『音埜淳の凄まじくボンヤリした人生』_フライヤー/キービジュアル
ほろびてRe:シリーズ『音埜淳の凄まじくボンヤリした人生』_舞台写真
ほろびてRe:シリーズ『音埜淳の凄まじくボンヤリした人生』_舞台写真
ほろびてRe:シリーズ『音埜淳の凄まじくボンヤリした人生』_舞台写真
ほろびてRe:シリーズ『音埜淳の凄まじくボンヤリした人生』_舞台写真
演劇
アーカイブのみ

ほろびてRe:シリーズ『音埜淳の凄まじくボンヤリした人生』

⾔語学者の⾳埜淳(おとのじゅん)と息⼦・⼤介の⼆⼈が住む家に、淳の弟・丹波准(たんばじゅん)が押しかけて 3 ⼈の同居⽣活が始まる。
なんだか噛み合わない⽇々の中で、時折漂う不穏な空気。そこに⾳埜淳の義弟・楠⽊塁(くすのきるい)が来訪してくる。なぜか横並びに4つ並んだリビングの椅⼦たち。少し窮屈そうにしながらもそれを受け⼊れ座る 4 ⼈。季節はボンヤリと過ぎていく……。
2015年初演の同作を、キャストをほぼ一新して再演。時間の感覚がズレていく父と、翻弄される息子。二人がたどり着く結末とは。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
一般社団法人BOOKSO
収録日
2024/6/24(Mon)
権利処理状況
アーカイブのみ
字幕データ
日本語
上演分数
105分

作品情報

上演情報
2024/6/21(Fri)~2024/6/30(Sun)STスポット(神奈川県)
出演者・
スタッフ
音埜 淳
吉増 裕士(ナイロン100℃)
音埜 大介
亀島 一徳(ロロ)
丹波 准
上村 聡(遊園地再生事業団)
楠木 塁
八木 光太郎
脚本・演出
細川 洋平(ほろびて)
照明
櫻内 憧海(青年団・お布団)
音響
櫻内 憧海(青年団・お布団)
音楽
nujonoto
制作
大橋 さつき(猫のホテル)
制作助手
渡邊 綾人
宣伝美術
酒井 博子(cotondesign)
宣伝写真
寺部 智英

上演団体情報

細川洋平が2009年に立ち上げ2010年より始動させた演劇カンパニー。「物語」の構造を疑いながら、演劇という枠組みの更新へ向けた思索を続けている。第11回せんがわ劇場演劇コンクールグランプリ、劇作家賞、俳優賞(客演)受賞。

ほろびての関連作品