演劇
配信可能

『パンとバラで退屈を飾って、わたしが明日も生きることを耐える。』再々演ツアー2025

『パンとバラで退屈を飾って、わたしが明日も生きることを耐える。』再々演ツアー2025_フライヤー/キービジュアル
『パンとバラで退屈を飾って、わたしが明日も生きることを耐える。』再々演ツアー2025_フライヤー/キービジュアル
『パンとバラで退屈を飾って、わたしが明日も生きることを耐える。』再々演ツアー2025_フライヤー/キービジュアル
『パンとバラで退屈を飾って、わたしが明日も生きることを耐える。』再々演ツアー2025_舞台写真
『パンとバラで退屈を飾って、わたしが明日も生きることを耐える。』再々演ツアー2025_舞台写真
『パンとバラで退屈を飾って、わたしが明日も生きることを耐える。』再々演ツアー2025_舞台写真
『パンとバラで退屈を飾って、わたしが明日も生きることを耐える。』再々演ツアー2025_フライヤー/キービジュアル
『パンとバラで退屈を飾って、わたしが明日も生きることを耐える。』再々演ツアー2025_フライヤー/キービジュアル
『パンとバラで退屈を飾って、わたしが明日も生きることを耐える。』再々演ツアー2025_フライヤー/キービジュアル
『パンとバラで退屈を飾って、わたしが明日も生きることを耐える。』再々演ツアー2025_舞台写真
『パンとバラで退屈を飾って、わたしが明日も生きることを耐える。』再々演ツアー2025_舞台写真
『パンとバラで退屈を飾って、わたしが明日も生きることを耐える。』再々演ツアー2025_舞台写真
演劇
配信可能

『パンとバラで退屈を飾って、わたしが明日も生きることを耐える。』再々演ツアー2025

  • 上演団体:趣向
  • 趣向、神奈川県

「生きづらさ」を抱える大人たちが、オスカー・ワイルドの『サロメ』をモチーフに、演劇を作りながら、時にはいさかいなども起こりつつ、互いに励まし合い明日へと生きていく姿を描いています。
演出の扇田拓也さん、音楽の後藤浩明さんをはじめとした出演者やスタッフの力により、「生きづらさ」に苦しむ人を描きながらも「優しさ」を感じさせる演劇作品になっています。

視聴方法

Youtube
有償

オンデマンド配信。
2031/1/31まで

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
趣向
収録日
2025/5/10(Sat)
権利処理状況
配信可能
上演分数
130分

作品情報

上演情報
2025/4/26(Sat)~2025/4/27(Sun)犀の角(長野県)
2025/5/4(Sun)~2025/5/5(Mon)すばるホール(大阪府)
2025/5/9(Fri)~2025/5/11(Sun)神奈川県立青少年センター スタジオHIKARI(神奈川県)
出演者・
スタッフ
アルファ
三澤 さき
ベータ
前原 麻希(趣向)
ガンマ
榊原 美鳳((株)GFA)
デルタ
KAKAZU(u.m.i management)
イプシロン
伊藤 昌子
ゼータ
海老根 理(イマジネイション)
オメガ
大川 翔子(趣向)
演奏
後藤 浩明
脚本
オノマ リコ(趣向)
演出
扇田 拓也(空観)
音楽
後藤 浩明
舞台監督
海野 広雄(オフィス櫻華)
照明
黒太 剛亮(黒猿)
照明オペレーター[大阪公演]
中村 仁
音響
鏑木 知宏
スイング
松尾 音音
歌唱指導
片桐 雅子
演出助手
冨田 有登里
アドバイザー
長島 確
宣伝美術
嵯峨 ふみか
宣伝映像
佐藤 茉優花
字幕協力
conSept合同会社
当日運営[神奈川公演]
丸山 香織(アナログスイッチ)
制作
加藤 仲葉(ままごと)

上演団体情報

2010 年、オノマリコの一人ユニットとして発足。
この世界にある小さな声を、言葉や歌にして、共振するように演劇を作る。
2016年、マグカル・シアター in KAATに選出、『THE GAME OF POLYAMORY LIFE』上演。(同作にてオノマが第61回岸田國士戯曲賞最終候補作にノミネート)
2023年、俳優の大川翔子、前原麻希が加入し劇団化。
CoRich舞台芸術まつり!2024春にて、新作『べつのほしにいくまえに』がグランプリを受賞。

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