演劇
映像

さらば、わがまち

さらば、わがまち_フライヤー/キービジュアル
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さらば、わがまち_舞台写真
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演劇
映像

さらば、わがまち

「何らかの社会的マイノリティーや、多数派から疎外される要因を抱えながらも、自己や他者を肯定し生きる人」を募っての公演。
ソートン・ワイルダーの「わが町」を踏まえ、出演者の経験を織り交ぜたエピソードを積みあげ、日常の裏に潜む社会の冷酷さ、潜在的な差別意識、人間の生の儚さと弱さを、何気ない生活の断片から、日常の裏に潜む冷酷さを表出させた作品。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
南船北馬
収録日
2018/3/4(Sun)
映像の所在
EPAD
権利処理状況
アーカイブのみ

作品情報

上演情報
2018/3/2(Fri)~2018/3/4(Sun)ウイングフィールド(大阪府)
出演者・
スタッフ
門田 草(子宮男子)
ぶった斬れのベティ(劇団洒落乙。)
三澤 健太郎(エムシー企画)
脚本・演出
棚瀬 美幸(南船北馬)
舞台美術
柴田 隆弘
音響
大西 博樹
照明
葛西 健一
舞台監督
塚本 修(CQ)
宣伝美術
岸本 昌也

上演団体情報

1996年から2007年までの11年間活動した劇団「南船北馬一団」から、棚瀬美幸の演劇ユニットとしての「南船北馬」へと移行。
2009年10月に「それでもワタシは空をみる」で再出航公演を行う。同作品が2011年11月には上海国際現代劇フェスティバルに招聘され中国・上海でも公演。
2020年に大阪から沖縄県石垣市へ拠点を移す。

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