演劇
アーカイブのみ

亡国のダンサー

亡国のダンサー_フライヤー/キービジュアル
チラシ絵 多武峰縁起絵巻(談山神社所蔵)
亡国のダンサー_フライヤー/キービジュアル
亡国のダンサー_舞台写真
撮影 姫田蘭
亡国のダンサー_舞台写真
撮影 姫田蘭
亡国のダンサー_舞台写真
撮影 姫田蘭
亡国のダンサー_舞台写真
撮影 姫田蘭
亡国のダンサー_舞台写真
撮影 姫田蘭
亡国のダンサー_舞台写真
撮影 姫田蘭
亡国のダンサー_パンフレット
亡国のダンサー_パンフレット
亡国のダンサー_パンフレット
亡国のダンサー_パンフレット
亡国のダンサー_フライヤー/キービジュアル
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亡国のダンサー_舞台写真
亡国のダンサー_舞台写真
亡国のダンサー_舞台写真
亡国のダンサー_舞台写真
亡国のダンサー_舞台写真
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亡国のダンサー_パンフレット
亡国のダンサー_パンフレット
亡国のダンサー_パンフレット
亡国のダンサー_パンフレット
演劇
アーカイブのみ

亡国のダンサー

いつの時代ともどこの時代とも知れぬ不可思議な小部屋。一人押し込められた男。代わる代る部屋を訪れる様々な人物から強制される尋問にも似た暴力的な会話。或いは彼らが執拗に聞かせる果てのない物語。
そして男自身の見る不可思議な夢。
それらが入り交じり、男はいつか時と空間を遥かに遡り、恐るべき陰謀の真っ只中に誘い込まれる。
欺瞞と捏造まみれの文字で書かれた歴史の彼方、押しつぶされ、忘れ去られた男が辿り着いた、彼自身の真実とは。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
一般社団法人劇団黒テント
収録日
2017/3/27(Mon)
権利処理状況
アーカイブのみ
上演分数
94分

作品情報

上演情報
2017/3/25(Sat)~2017/3/29(Wed)ザ・スズナリ(東京都)
出演者・
スタッフ
わたし
服部 吉次(劇団黒テント)
ダンサー1
桐谷 夏子(劇団黒テント)
ダンサー2
山下 順子(劇団黒テント)
ダンサー3
片岡 哲也(劇団黒テント)
ダンサー4
岡 薫(劇団黒テント)
ダンサー5
本木 幸世(劇団黒テント)
チーフ
宮崎 恵治(劇団黒テント)
サブ
木野本 啓(劇団黒テント)
証人
平田 三奈子(劇団黒テント)
理事長
宮 小町(劇団黒テント)
秘書
植田 愛子(劇団黒テント)
警護員
山本 健治(劇団黒テント)
作業員1
久保 恒雄(劇団黒テント)
作業員2
光田 圭亮(劇団黒テント)
作業員3
冨田 訓広(劇団黒テント)
中島 亜子(劇団黒テント)
芹澤 悠(劇団黒テント)
祖父
愛川 敏幸(劇団黒テント)
養育係
滝本 直子(劇団黒テント)
作・演出・美術
佐藤 信(劇団黒テント)
擬闘
栗原 直樹(WGK)
照明
齋藤 茂男(シアタークリエイション)
音響
島 猛(ステージオフィス)
舞台監督
佐藤 昭子
照明操作
中田 隆則
音響操作
川崎 理沙
擬闘補佐
西村 聡(WGK)
演出協力
坂口 瑞穂
宣伝美術
久保 孝雄
宣伝美術
緑之助
写真
姫田 蘭
映像撮影
コラボニクス

上演団体情報

1968年に自由劇場、六月劇場、発見の会の三劇団の連合組織である「演劇センター68」として発足。70年に大型の移動式テント劇場を創設し、全国移動公演の旅を開始。以後20数年間、「黒色テント68/71」の名称で日本全国延べ120都市を巡り、既成の劇空間に限らない、あらゆる可能性のある劇空間を求めて全国的な旅公演を展開。また、練馬区に構えていた作業場での上演や、アジアの演劇グループや演劇人とのネットワークづくりにも取り組んできた。1990年、黒テントによる移動公演を中止し、団体名を「劇団黒テント」と改称。2012年に江戸川橋に作業場を移す。

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