演劇
アーカイブのみ

テンペスト

テンペスト_フライヤー/キービジュアル
宣伝美術:福島 治 古川洋祐
テンペスト_フライヤー/キービジュアル
宣伝美術:福島 治 古川洋祐
テンペスト_舞台写真
撮影:平松俊之
テンペスト_舞台写真
撮影:平松俊之
テンペスト_舞台写真
撮影:平松俊之
テンペスト_舞台写真
撮影:平松俊之
テンペスト_舞台写真
撮影:平松俊之
テンペスト_舞台写真
撮影:平松俊之
テンペスト_舞台写真
撮影:FlorinChirea
テンペスト_舞台写真
撮影:FlorinChirea
テンペスト_舞台写真
撮影:FlorinChirea
テンペスト_舞台写真
テンペスト_パンフレット
テンペスト_パンフレット
テンペスト_フライヤー/キービジュアル
テンペスト_フライヤー/キービジュアル
テンペスト_舞台写真
テンペスト_舞台写真
テンペスト_舞台写真
テンペスト_舞台写真
テンペスト_舞台写真
テンペスト_舞台写真
テンペスト_舞台写真
テンペスト_舞台写真
テンペスト_舞台写真
テンペスト_舞台写真
テンペスト_パンフレット
テンペスト_パンフレット
演劇
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テンペスト

  • 上演団体:劇団 山の手事情社
  • 主催:劇団 山の手事情社/有限会社アップタウンプロダクション
  • クライオーヴァ国際シェイクスピア・フェスティバル2018参加作品

「人を許すこと」を描いていると言われるシェイクスピア最後の作品。しかし本作で『テンペスト』とは、主人公プロスペローが自分は「許されない」存在であることに気づく過程であり、四大悲劇のドラマの諸要素が静かにちりばめられていると解釈。嵐(テンペスト)はプロスペローの心のうちに吹き荒れる。2015年初演、2018年にルーマニアのクライオヴァ・シェイクスピア・フェスティバルに初参加した記念的作品。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
劇団 山の手事情社
収録日
2015/1/15(Thu)
権利処理状況
アーカイブのみ
上演分数
91分

作品情報

上演情報
2015/1/14(Wed)~2015/1/18(Sun)東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)
出演者・
スタッフ
プロスペロー
山本 芳郎(劇団 山の手事情社)
エアリエル
浦 弘毅(劇団 山の手事情社)
ミランダ
倉品 淳子(劇団 山の手事情社)
キャリバン
岩淵 吉能(劇団 山の手事情社)
ファーディナンド
川村 岳(劇団 山の手事情社)
ジョヴァンナ
山口 笑美(劇団 山の手事情社)
アントーニオ
斉木 和洋(劇団 山の手事情社)
セバスティアン
佐藤 拓之(劇団 山の手事情社)
トリンキュロー
大久保 美智子(劇団 山の手事情社)
ステファノー
谷 洋介(劇団 山の手事情社)
妖精
越谷 真美(劇団 山の手事情社)
妖精
安部 みはる(劇団 山の手事情社)
妖精
辻川 ちかよ(劇団 山の手事情社)
妖精
中川 佐織(劇団 山の手事情社)
妖精
鯉渕 翼(劇団 山の手事情社)
妖精
田中 信介(劇団 山の手事情社)
妖精
名越 未央(劇団 山の手事情社)
妖精
髙坂 祥平(劇団 山の手事情社)
妖精
髙橋 真理(劇団 山の手事情社)
構成・演出
安田 雅弘(劇団 山の手事情社)
美術・照明
関口 裕二(balance,inc.DESIGN)
選曲・音響
斎見 浩平
衣裳
舞台監督
渡辺 武彦
宣伝美術
福島 治(福島デザイン)
宣伝美術
古川 洋祐(福島デザイン)
照明オペレーター
菅橋 友紀
音響オペレーター
大西 香織
舞台写真
平松 俊之(MUSIC PHOTO OFFICE SatoOto)
舞台映像撮影
植松 博之(visual communications n*oba)
WEB
中村 元(tandemwarp)
WEB
小嶋 広佳(tandemwarp)
WEB
岩見 政紀(tandemwarp)
演出助手
小笠原 くみこ(劇団 山の手事情社)
演出助手
河合 達也(劇団 山の手事情社)
制作
福冨 はつみ(劇団 山の手事情社)
カンパニースタッフ
水寄 真弓(劇団 山の手事情社)
カンパニースタッフ
植田 麻里絵(劇団 山の手事情社)
カンパニースタッフ
三井 穂高(劇団 山の手事情社)
カンパニースタッフ
佐々木 啓(劇団 山の手事情社)
カンパニースタッフ
武藤 知佳(劇団 山の手事情社)
カンパニースタッフ
梅津 一博(劇団 山の手事情社)
カンパニースタッフ
小貫 泰明(劇団 山の手事情社)
カンパニースタッフ
鹿沼 玲奈(劇団 山の手事情社)
カンパニースタッフ
関口 優美(劇団 山の手事情社)
カンパニースタッフ
穂坂 拓杜(劇団 山の手事情社)
カンパニースタッフ
本登 ななみ(劇団 山の手事情社)
カンパニースタッフ
松永 明子(劇団 山の手事情社)

上演団体情報

劇団 山の手事情社

団体詳細・作品一覧を見る

1984年、早稲田大学演劇研究会を母体に「劇団 山の手事情社」を結成。以来、一貫して実験的な舞台を通して現代演劇のあるべき姿を模索している。1997年からは、戯曲を用いつつリアリズムをどう乗り越えるかという課題に取り組み、《四畳半》と呼ばれる新たな様式的演技スタイルを確立し、ギリシア悲劇やシェイクスピア、近松門左衛門など古今東西のテキストを上演。代表作は『タイタス・アンドロニカス』『道成寺』『テンペスト』など。

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