演劇
アーカイブのみ

さらば、象

さらば、象_フライヤー/キービジュアル
宣伝美術:山口良太(slowcamp)
さらば、象_フライヤー/キービジュアル
宣伝美術:山口良太(slowcamp)
さらば、象_舞台写真
撮影:井上嘉和
さらば、象_舞台写真
撮影:井上嘉和
さらば、象_舞台写真
撮影:井上嘉和
さらば、象_舞台写真
撮影:井上嘉和
さらば、象_舞台写真
撮影:井上嘉和
さらば、象_舞台写真
撮影:井上嘉和
さらば、象_舞台写真
撮影:井上嘉和
さらば、象_舞台写真
撮影:井上嘉和
さらば、象_舞台写真
撮影:井上嘉和
さらば、象_フライヤー/キービジュアル
さらば、象_フライヤー/キービジュアル
さらば、象_舞台写真
さらば、象_舞台写真
さらば、象_舞台写真
さらば、象_舞台写真
さらば、象_舞台写真
さらば、象_舞台写真
さらば、象_舞台写真
さらば、象_舞台写真
さらば、象_舞台写真
演劇
アーカイブのみ

さらば、象

戦後しばらくたった1955年、伊丹である男女が出会い、家族が始まる。万博の熱気、バブルの高揚、震災の喪失、検査と対策の時代を経て現代まで――伊丹で豆腐屋を営むある家族の歴史を、いくつもの時代と街の風景を通して描いた舞台。ごまのはえの脚本と小原延之の演出が初タッグを組み、2025年度で閉館を迎える伊丹アイホールと人々の物語を語り直した。

デジタルアーカイブデータ

利用方法/利用条件について
映像管理者
一般社団法人毛帽子事務所
収録日
2025/2/1(Sat)
権利処理状況
アーカイブのみ
上演分数
147分

作品情報

上演情報
2025/1/31(Fri)~2025/2/3(Mon)アイホール(兵庫県)
出演者・
スタッフ
高安 美帆(エイチエムピー・シアターカンパニー)
門脇 俊輔(ニットキャップシアター)
澤村 喜一郎(ニットキャップシアター)
仲谷 萌(ニットキャップシアター)
西村 貴治(ニットキャップシアター)
山谷 一也(ニットキャップシアター)
高田 晴菜(ニットキャップシアター)
越賀 はなこ(ニットキャップシアター)
山﨑 茉由(ニットキャップシアター)
高橋 敏文(ニットキャップシアター)
大路 絢か(原脈)
脚本
ごまのはえ(ニットキャップシアター)
演出
小原 延之
舞台監督
河村 都(華裏)
舞台美術
竹腰 かなこ
照明
葛西 健一
音響
三橋 琢
映像
飯阪 宗麻(NOLCA SOLCA Film)
映像オペレーター
北 あかね
衣装
イトウワカナ(intro)
小道具
仲谷 萌(ニットキャップシアター)
演出助手
小山 裕暉(テノヒラサイズ)
マイム指導
いいむろ なおき(いいむろなおきマイムカンパニー)
宣伝美術
山口 良太
イラスト
竹内 まりの
制作
門脇 俊輔(ニットキャップシアター)
制作
澤村 喜一郎(ニットキャップシアター)
制作
高田 晴菜(ニットキャップシアター)
制作
山﨑 茉由(ニットキャップシアター)
制作
植村 純子
舞台写真
井上 嘉和(井上写真事務所)

上演団体情報

ニットキャップシアター

団体詳細・作品一覧を見る

​​京都を拠点に活動する劇団。1999年旗揚げ。劇作家ごまのはえを中心に、芝居/語り/ダンス/民族楽器の生演奏/歌/仮面や布など、様々な舞台表現と「言葉」とを組み合わせて、イマジネーションあふれる舞台作品を生み出している。また、地域の伝承や街の記憶をもとにした作品を多数創作している。主な受賞作品は『ヒラカタ・ノート』(新・KYOTO演劇大賞/OMS戯曲賞特別賞)。『チェーホフも鳥の名前』(第1回関西えんげき大賞 優秀作品賞/北海道戯曲賞大賞)。

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